[当Blogより] ※ディベートの教材・情報をお求めの方へ

●ネットで順番に学べば、ディベートができるようになるサイト 『 ディベートのStairs(階段) 』にて
 テキスト公開開始!pencil必要な方は是非御覧くださいhappy01 (最新は5段目:論題の種類

学校の授業等にディベートを導入しようとお考えの方々には、教材を提供します。
 【 
ディベートカリキュラム&教材 『“総学”パック』提供ページ 】

 特に【“総学パック”向け・授業用ディベート論題一覧】は、初めてディベートに取り組まれる方々のお役にたつかと思っております。

●ディベートに関するご質問等は、こちらのBlogか、『Debateフィードバック掲示板』をご利用下さいhappy01

|

2012.05.15

《急遽募集》オンラインディベート参加者

 オンラインディベートのサイトでは、練習試合の要望があり、急遽、参加者を募集することになりました。

 特に中学論題での参加者を募集します。

 また、地区予選も迫っていることから、日程も《先発》《後発》に分けて準備しました。

 練習試合に参加したい方は、オンラインディベートのサイトをご覧になり、サイトからリンクされている専用のフォームにて、ひとまずお申し込みくださいm(__)m

記事がディベートの普及に繋がるように
人気ブログランキング』に参加しています。

人気ブログランキングへ
↑是非クリックを↑
今回の記事が良かったなら
にほんブログ村 教育ブログ 中高一貫教育へ
↑バナーをクリックして下さいm(_ _)m
@niftyの『ココログ』を用いてBlogを作成の方は、
ブログ広場」の小カテゴリー「ディベートに是非、ご参加下さいm(_ _)m

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012.05.02

何でもかんでもディベートするわけではない

 「ディベーターは、論題を選ばずに、何でもかんでも議論をするわけではありません。」

 もうこれだけで、ディベートに誤解を抱いている方は、驚くだろう、と思いますcoldsweats01

 ディベートとはゲーム形式の議論なのですから、ゲームが成り立たないような要素、特に競技者に不公平を生じさせる要素は不適切です。

 最も良くないこと、それは、

肯定側/否定側のどちらか片方に有利、という論題を用いることは、論外(=全くダメ

ということだと考えています。

 逆に言えば、ディベートは予め、ディベートに長けた方が選んだ論題で、肯定側と否定側の双方に一理がありどちらの立場にたっても、勝てる可能性があります
 「自分はこの論題に賛成なのに、なぜ反対派でディベートさせられるの?酷い!」と述べる方のほとんどが、上記「肯定側と否定側の双方に一理がある“ことが前提」であることをご存じない方だと思われます。

 「ディベートを学んだ人はみんな、相手をやり込める性格だ!」と述べている人が想定している対象となるディベーターには、相手にやり込められる可能性を認識しながら、肯定側/否定側の双方に公平な話題でディベートをしているディベーターの存在は想定されていないでしょう。

 

 それだけ、ディベートはまだまだ、大きな誤解を受けている競技だと思います。

 ある決められた論題があるからこそのディベートであり、論題があるからこそ、フリーのディスカッションとは異なるのです。

 ディベートのStairs(階段)6段目:ディベートは“論題こそ命”]を公開しました。

記事がディベートの普及に繋がるように
人気ブログランキング』に参加しています。

人気ブログランキングへ
↑是非クリックを↑
今回の記事が良かったなら
にほんブログ村 教育ブログ 中高一貫教育へ
↑バナーをクリックして下さいm(_ _)m
@niftyの『ココログ』を用いてBlogを作成の方は、
ブログ広場」の小カテゴリー「ディベートに是非、ご参加下さいm(_ _)m

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012.04.30

仙台CafeめぐりVol.1 佐々重

 今年度に入り、これからは夫婦で時間をつくって、仙台のCafeめぐりをしよう、という話になりましたhappy01

 第1回は昼食を兼ねて、一番町から本町へ移転した『佐々重』さんのイートインコーナーですrestaurant

Img00374道の奥に、錦町公園の桜cherryblossom

Img00375_2移転後は、静かなたたずまい

Img00378_4夫婦で、サンドイッチとかつ丼
両方とも、お店の味噌を活用したメニューdelicious

Img00381追加したcafeと、プリンshine

 プリンはお店のメニューではないものの、コーヒーと一緒に食べさせて下さいとお願いしたのでした(^-^ゞ
 これが、美味しい!happy02

 『花兄園プリン』という、地元仙台のプリンだそうです!
 震災を乗り越えて頑張っている地元のお店は、応援したいです(^o^)/

 ちなみに食後に…

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

3.11後を思い出すしだれ桜

Img00383

Img00382
(先週撮影)

 近所にある老舗の駄菓子屋『石橋屋』の前にある、堀に垂れ下がるしだれ桜です!
 東北も桜のシーズンが、通り過ぎようとしております。

 石橋屋さんを見ると、いつも震災後に買い物にきたことを思い出します。

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012.04.24

“見えない”地球内部を探る

 放送大学の番組から学んでいる話です。

現代地球科学入門
2.地球内部を探る

 人類は空の方向には月にまで至っており、また惑星探査機が太陽系を離れようとするところまでに至っていますが、地下方向(掘削)では最深で12km(ロシア)、地球半径の0.2%のごく表層にしか至っていません
 その掘削では、「従来信じられてきた大陸地殻の上部は花崗岩的、下部は玄武岩的という解釈が、必ずしも妥当ではないことが明らかにされた」(p.23)くらい、地球内部を写真を撮るなどの直接的に探る方法は困難です。

 そこで、「太陽の化学組成や、小惑星や隕石を研究して、地球内部をつくる物質を探る」(p.23)研究が行われています。
 特に隕石の研究から、太陽系形成初期の、比較的始原的な特徴を有する“コンドライト”、特に太陽大気の化学組成にほぼ一致する“CIコンドライト”の組成が、地球の化学組成のヒントになることが分かりました。
 テレビで紹介された、Mg/Si-Al/Siのグラフが見事です。

 そのような化学組成の物質がどのような状態で地球内部に存在しているかの手がかりが、地震波の測定(どこに、どれくらいの時間で到達するか)で得られます。教科書では「地震は人間社会に大きな被害をもたらすこともあるが、一方で地球内部を照らす光でもある。」(p.27)とあります。
 モホロビチッチ不連続面など、学校で習ったことのある話…に留まらず、現在では複数の地震波を用いて、3次元的な地震波トモグラフィーまで研究が進んでいます。
 個人的には、タヒチのプリュームのデータが印象的で、ホットスポットがよく表されています(教科書口絵(8))。

 ここで、太陽系の研究から導かれた地球の組成と、地震波の研究から導かれた地球内部の物性とを確かめるために、「超高圧状態を実験室に再現」(p.30)させます。2段加圧方式のマルチアンピル装置とダイヤモンドアンピル装置(DAC)のうち、2段加圧方式のマルチアンピル装置が日本で考案されたものだということを知りませんでした(^-^ゞ
 テレビでは、愛媛大学の実際の装置が紹介されていました。テレビ講義ならでは、ですhappy01

 そして、「高温高圧状態のもとで資料の結晶構造を決定する、“その場観察”」に至ります。そこに兵庫県の『SPring-8』が使われているのは知りませんでした。『SPring-8』には、職場の研修旅行で生徒を2度、引率したことがあったのですけどねぇcoldsweats01

 更には、実験でのデータがなくとも、“第一原理計算”という「非経験的に決定する、典型的な順問題のシュミレーション」(p.36)にって、「地球深部条件下における物質の構造や物性」(p.37)が計算で見積もられるところまで来ています。

#やっぱりスーパーコンピュータは“一番である必要”が…bleah

 太陽系物質や地震の研究から研究機器の発展まで、総合的な科学の発展と積み重ねによって、見えない地球の内部が明らかになる様子がわかりました

記事がディベートの普及に繋がるように
人気ブログランキング』に参加しています。

人気ブログランキングへ
↑是非クリックを↑
今回の記事が良かったなら
にほんブログ村 教育ブログ 中高一貫教育へ
↑バナーをクリックして下さいm(_ _)m

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012.04.22

変数の種類と、分布を記述する方法

 以前書いた放送大学の番組から学んでいる話です。

社会統計学入門 ※1回目は聞きそびれていますdespair放送大学で学ぼうと考えるタイミングが遅かったのです
2.データの基礎集計(1)

 変数とは「調査対象者によって状態や値が変化するもの」(p.22)とあります。調査で聞いてみたときに、多様な返答が返ってくるもの、ですね。

 変数の種類は下記の通りです。また、変数の種類に対応する「尺度」も併せてまとめておきます。

  • 離散変数
    順序付け不能な離散変数名義尺度
    順序付け可能な離散変数順序尺度
  • 連続変数            |間隔尺度
                      
    比率尺度

 ちなみに「比率尺度」とは、例えば1gと2gを比較して、後者が前者の2倍の質量といえるような連続変数(p.27)を示します。なるほど!

-----

 このような変数の違いは、変数の特性の違いなので、統計する方法も、統計した結果を示す方法も異なってきますよね、ということなのですね。よく考えると当たり前なのですが、勉強になりました!

 例えば「相対度数」(例:パーセント)を用いることにより、度数を比較するだけではわからない事実(傾向など)を発見できたりします。

 棒グラフも、順序付け不能な離散変数に用いるものであり、順序付け可能な離散変数には、棒の間の間隔をなくし棒同士をくっつける「ヒストグラム」を用います。それにより、カテゴリー間に順序があることを示せます。(p.31)

 「度数多角形」や「累積度数分布表」も、棒グラフよりもデータの傾向が明瞭に示せる利点があることも知りました。

 何気なく見過ごしていた種々の集計手法を、再認識した学びでした!

記事がディベートの普及に繋がるように
人気ブログランキング』に参加しています。

人気ブログランキングへ
↑是非クリックを↑
今回の記事が良かったなら
にほんブログ村 教育ブログ 中高一貫教育へ
↑バナーをクリックして下さいm(_ _)m

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012.04.21

『新しい地球観』から40年…

 以前書いた放送大学の番組から学んでいる話です。

現代地球科学入門
1.新しい地球観:変動する地球システム

 「人類の地球に対する見方や考え方の全体は、地球観という言葉で表されている」(p.10)とするならば、それは人間サイズ、つまり物の見える範囲内で地球を理解する、ということですよね。
 人の身長に比べて、地球は、でかい!
 そのために、人類の地球観は、当たり前ながら、当初は事実と大きくずれていた、と言うことを認識しながら学ぶこととが大切だと思われます。

 人類が新しい地球観を得ることができたのは、「新しい観測技術の開発、新研究領域の開拓、観測データの総合化など」(p.10)によって、今までの人類が分からずにいたことが分かった!ことに由来しますよね。

 私が大学1年の時に、上田誠也著『新しい地球観』が、授業の課題図書でした。
 その時、今まで海の下で見えなかった海嶺の存在、更には海洋底地磁気のしま模様の存在など、プレートテクトニクスを「をー」と思ったものですが、日本ではプレートテクトニクス理論が当初は受け入れられなかったのでしょうかcoldsweats01

 K/T境界(バウンダリ)は、北海道にもありまして、大学時代にも知っておりましたが、この隕石落下ということが“地球と宇宙の関わり”と認識し、隕石の研究が、地球史の研究、更には地球の物質科学的研究に繋がっていくのですね!

 このような、それぞれの研究領域の発展が、相互の未解決だった問題を紐解くことに繋がっているって、面白いです!

記事がディベートの普及に繋がるように
人気ブログランキング』に参加しています。

人気ブログランキングへ
↑是非クリックを↑
今回の記事が良かったなら
にほんブログ村 教育ブログ 中高一貫教育へ
↑バナーをクリックして下さいm(_ _)m

 
 

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012.04.17

「事実」と「意見」の違いを、学校が教えないから…

 只今鋭意構築中の『ディベートのStairs(階段)』が、4段目:「事実」と「意見」 まで公開されています。

 そもそも『ディベートのStairs(階段)』とは、1段1段学んでいくと、ディベートについて深く学べる、という“カリキュラム”を示しているものです。
 私も長年、多くのディベート初心者に触れ、また、様々な初心者研修会やディベート入門セミナーに参加して、ある程度、ディベートを教えるための順番が見えてきたのですが、この「事実」と「意見」は、全100段のうちの4段目として、ディベートについて多くを学び始める前に知ってもらいたい知識の筆頭です。

 更には、この“「事実」と「意見」の違い”を、学校が教えないから、大きな勘違いをしたまま育ってしまう子ども達を多く輩出してしまっていると思っています。

--- 確認:「事実」と「意見」--ー

★「事実」とは、証拠をあげて裏づけすることのできるもの
 ○「事実」には定義がある
  A:・自然に起こる事象
    ・自然法則
    ・過去に起こった、人間に関与した事件
  B:・Aに関することで、然るべきテキストや調査によって、
     それが真実であるか否かを客観的に確認できるもの
 ○ 「事実」の記述は2価=正しいか誤りかのどちらかしかない

★「意見」とは、何事かについてある人が下す判断
 ○他の人はその判断に同意するかもしれないし、同意しないかもしれない。
 (=「事実」とは違い、「人それぞれ」があり得る)
 ○「意見」の記述への評価は多価=複数の評価が並立・共存し得る

-----

 よく「学校は答えのあるものばかりを教える」という批判を聞きますが、学校で扱うことは、「事実」ばかりでしょうかねぇ?
 確かに「科学=Science」(←数学を含む)は、自然法則という“事実に分類されるもの”を教えますから、そもそも答えのあるものばかりが教科書に記載されています。

 ですが、例えば原子力技術の応用の是非など、科学技術についての人々の下す判断は、答えがなく、「人それぞれ」があり得ます。
 また、大学へ進学すれば急に、答えがないテーマを探求し、何かを見出す「研究」という活動が行われます。

 そのような話をする時に併せて、「事実」の範疇ではない(「事実」の定義に当てはまらない)ことが、この世の中には、世界の人口以上あることを、学校は教えておくべきです!

 ですが、例えば「数学や物理の問題は、解くこと自体、また解けること自体が面白い」という人はいますよね。本校の生徒にもいます。
 逆に言って「答えがわからない状態」は、ストレスになります。

 ところが「事実」と「意見」に立ち返れば、答えがあるもの(「事実」の定義に当てはまるもの)の方が少なく、そもそも答えがない=「事実」の定義に当てはまらないものが、世の中にはたくさんあるわけです。

 小・中・高校を卒業するときには、“そもそも答えがない”社会に飛び込んでいくのです。この社会を生きる段階で、答えがないことに不安になり、ストレスを抱えてしまって当然です。

 更にそもそも、「事実」の定義にあることは、全て“過去”のことです
 即ち、“未来の答えが、現在にあるわけがない”(神様ではない私たちは、未来のことを予言・予知できるはずがない)のです。
 学校に、子ども達一人一の将来についての答えを与えた上で卒業させる、なんてことは不可能です。

-----

 結論として、本来学校がすべきことは、「事実以外のことには、そもそも答えがないものなのですよ」と、社会の本質を教えて、社会に旅立たせることではないでしょうか?

 それを知る根本の“「事実」と「意見」の違いを教える”ことを、アメリカでは小学校5年で扱うそうです。(木下是雄著『理科系の作文技術』p.102)
 一方でそもそも、“「事実」と「意見」の違い”を扱う『言語技術(Language Arts)』("Arts"には要領やコツの意味もあります)という教科を、ご承知の通り、日本では扱いません

 それですもの、

  • 「意見」を「事実」と誤解したり…
  • 「私は○○をすべきである」という意見に、その根拠となる現状の事実を確認しなかったり…
  • 「僕は□□のことが嫌いだ」という意見に、「人それぞれですねぇ」と、正しい割り切りができなかったり…

多くの勘違いをしがちな日本人が多いですよねぇ

 何とか、その現状を打破するためにも、多くの教育現場でこのことに気づいてもらいたいと思っています。

記事がディベートの普及に繋がるように
人気ブログランキング』に参加しています。

人気ブログランキングへ
↑是非クリックを↑
今回の記事が良かったなら
にほんブログ村 教育ブログ 中高一貫教育へ
↑バナーをクリックして下さいm(_ _)m
@niftyの『ココログ』を用いてBlogを作成の方は、
ブログ広場」の小カテゴリー「ディベートに是非、ご参加下さいm(_ _)m

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

《予告》第11回東北ディベート交流大会→5/26(土)27(日)

 毎年行われている第11回東北ディベート交流大会ですが、日程と開催市のみ確定しましたのでお知らせします。

日時:2012年5月26日()13時~27日()12時
場所:盛岡市
 (27日()の会場はアイーナ・いわて県民情報交流センターです)

 東北六県の皆さんほか、他地区の方もお越し頂ければ幸いです。

 また大会と並行して、恒例の「初心者講座」も開催する予定です。この春、中学や高校進学を機会にディベートを始められた方がいらしましたら、是非ご参加下さい。

記事がディベートの普及に繋がるように
人気ブログランキング』に参加しています。

人気ブログランキングへ
↑是非クリックを↑
今回の記事が良かったなら
にほんブログ村 教育ブログ 中高一貫教育へ
↑バナーをクリックして下さいm(_ _)m
@niftyの『ココログ』を用いてBlogを作成の方は、
ブログ広場」の小カテゴリー「ディベートに是非、ご参加下さいm(_ _)m

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012.04.15

放送大学“もぐり”で(^^;

 放送大学に入学したわけではないのですが(^-^ゞ、番組を見たり、ラジコで聞きながら学びたくなりました。

の3つです。

 統計学の基礎を身につけたいのですが、純粋な『統計学』は、大学でやったにも関わらず今の自分の頭の中にほとんど残っていないのでcoldsweats01、少し応用が入っていて身近な事例のものを少しずつやってみますrock

 現代地球科学は、大学の復習ですscissors

-----

 ちなみに、放送大学のテキストは、中々入手できないのですが、仙台では近年拡大が著しいジュンク堂書店のうちの仙台TR店(ヤマダ電機のあるビルの地下)に揃っていて、有りがたかったです。
 3冊買ったら、1万円超えちゃったのですがcoldsweats01

記事がディベートの普及に繋がるように
人気ブログランキング』に参加しています。

人気ブログランキングへ
↑是非クリックを↑
今回の記事が良かったなら
にほんブログ村 教育ブログ 中高一貫教育へ
↑バナーをクリックして下さいm(_ _)m

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«紹介:『Project of Debate Lovers』でのオンラインディベート